★自己紹介とブログの理念★

こんにちは!iamshishoeです。私は、アラサーの元看護師で留学・ワーホリやニキビケアに関するブログを書いています。

私がこのブログを始めたのは、”自分が留学・ワーホリ中に経験した成功談・失敗談を、過去の私と同じように悩んでいる方に役立つ情報として発信していきたい”とワーホリ中に思ったことがきっかけです。

過去の私とは、自分に自信がなく、常に周りの目を気にし、周りに合わせて行動をしていたワーホリ前の自分のこと。ワーホリ中の通学・仕事・かけがえのない人達との出会い…を経て、気が付けば以前の自分を思い出せない程に自分の価値観が変わってしまったわけですが、私にとってこの”変化”は強烈で私の人生を”ストレスフルで生きにくいもの”から”ストレスフリーで生きやすいもの”に大きく変えてしまいました。

もしもあの時私がワーホリに挑戦しなかったなら、現在の”他人軸ではなく自分軸を中心に生きられる自分”は存在しなかったでしょう。その上、”自分の考え方次第で人生を好転させられる”なんて、思いもしなかったでしょう。それだけ、ワーホリでの海外生活は自分の人生の大きな転機となりました。

本題に入る前に!私の箇条書きプロフィール
  • 看護師歴5年
  • 2018年8月:マルタ島に人生初の短期留学
  • 2019年3月:働いていた病院を退職
  • 2019年5月~2020年7月:アイルランドの首都ダブリンで人生初のワーホリ

現在は、2022年内にパートナーの母国であるフランスへ移住することを目標に配偶者ビザの申請を進めています。

このブログの概念は、他人の目を気にするのではなく、自分に自信を持って自分らしく生きたいと思っている人を応援できるような考え方を、私自身の成功・失敗体験に基づいて発信していこと。同時に、留学・ワーホリなど海外での暮らしに興味がある人が情報収集のツールとしてこのブログを活用できるように、”これは事前に知りたかった!”と私が実際に現地で思った内容を基に、役立つ情報を積極的に発信していくことです。

そこで、まずは私がどんな人物でどんな経歴があるのかを知ってもらえるように、過去の自分を振り返り文字に書き起こしてみました。そうすることで、私が経験した”変化”をより理解してもらうことができ、過去の私と同じように悩んでいる人の”何かが変わるきっかけ”になるのではないかと思うので、このページで共有させてください。

周りの目を常に気にして過ごした学生時代

私の家庭は両親が共働きで、毎日朝から晩まで忙しく過ごす姿を幼い頃から見てきました。その上、母親は学校での成績にうるさい、いわゆる”教育ママ”タイプ。生活態度や成績が悪いと厳しく叱られて、有無を言わさずに勉強させられることも多くありました。”怒られたくない”の一心で、いつの間にか母親の顔色を伺うことを子供ながらに覚え、学校に行けば周りの子の様子を伺って過ごす子供になっていました。常に周りの目を気にして行動する私を、周囲の人たちは”気が遣えて偉いね”と言う事が多く、”これは私の長所なんだ”と思い込むようになりました。

不登校になり退学した暗黒な高校時代

高校入学後、思うように友達が出来ず、クラスにも馴染めずにいました。周りの子と”うまくやろう”と思えば思うほど、周囲の反応を過剰に気にして行動し、心身共に疲弊してしまう悪循環。次第に学校に行くことが嫌になり、入学後たったの20日で退学してしまいました。当時仲良くしていた地元の友人たちは、”高校中退するような子と一緒にいてはダメ”と両親から言われたのを理由に私から離れていきました。私は、そんな状況への絶望感からも自分の部屋にこもって昼夜逆転した日々を過ごしました。しかし、その後は家族からの説得もあり、再度高校受験をし大学進学を果たしました。

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正直、衝動的な退学は両親への反発心も影響していたと思います。ですが、その選択の結果、酷く自己嫌悪に陥り、自信を失くし、不規則な生活を送って体重の増減が激しかったのもこの頃でした。

自尊心が低く生きづらかった20代

以前から目指していたというよりは、”就職難だし手に職を持てるようにしなさい”と何度も母から言われていたことから看護師になりました。全く関心がなかったわけではないですが、”生活の為に経済的に自立しなければならない”というプレッシャーも感じていたり、”社会的に認められたい”との承認欲求が働いていたのも事実です。本音を言えば、自分が一番興味があったのは、”英語”や”メイクアップの手技・知識”を学ぶこと。でも、打ち明けるのが怖くて、口にすることはできませんでした。

周囲からの評価を過剰に気にした看護師時代

若い頃に経験をたくさん積みたい!と志して上京し大病院に入職しましたが、現実は超がつくほどハードで、毎日が怒涛のように過ぎていきました。”他人から自分がどう見られるかを気にして行動することが習慣化されてしまった状態”に、社会人になってからは”看護師としての能力を評価される状況”も加わり、自分が評価されていると思うと更に周りの反応を気にして行動してしまう悪循環に陥りました。そんな日々はつまらなくて窮屈で、ストレスフルで心身ともに疲弊していく様子が自分でもよく分かりました。

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就職してからは、休暇を取っては現実逃避をするかのように海外旅行をすることが定番となりました。異なる文化や言語に触れる事で、”英語が学びたかった自分”を思い出し、自由にやりたいことをやりたいなぁ…と次第に海外で生活していくことに憧れを抱き始めました。

臨床心理士のカウンセリングを受け始めた26歳

仕事・対人関係・恋愛・アラサーに近づくことへの漠然とした不安や緊張…何よりも”ストレスフルで生きにくい”と感じる日常によって、寝つきが悪くなったりイライラしたり、体調にも影響が出始めました。何をしても解消されない悩みをどうにかしたい一心で、ある日唐突に思いつき、臨床心理士の方がいるクリニックに行きました。毎月通ったカウンセリングでは、担当の臨床心理士の方が専門としていた認知行動療法を通して、自分の問題点や課題に向き合うワークを行いました。その中で、”自分に自信がなく自己効力感が低いことで周囲の人間に依存しがちになっている”こと、”他者に認めてもらいたい欲求”から、どんな状況下でも自分がどう思うかではなく他人のことばかりを考えて優先してしまうことが主な問題点として浮かび上がりました。カウンセリング中、”自分を主語にして物事を考えてほしい”とカウンセラーの方からはよく言われました。何度も何度もカウンセリングを繰り返す後、無意識のうちに他人の目を気にしてしまうことで、自分軸で生きられなくなり、それが”ストレスフルで生きにくい人生”を作ってしまっていることに気が付きました。

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とはいえ、気づいたからと言ってすぐに行動が変えられたわけではありません。今度は失敗への恐怖心から行動を変える勇気が出ませんでした。心理カウンセリングはワーホリ出発数日前まで続けました。

突然の退職を決意しワーホリ挑戦を決めた28歳

2018年の4月、母から連絡がきたことをきっかけに、心機一転、留学センターに行きました。実際に留学プランについてカウンセラーさんより説明を受けている最中に、”英語がペラペラになりたい!!海外で生活をしてみたい!!”という海外留学挑戦への熱い気持ちや未来への期待感や躍動感が沸き上がり、結果的には、留学センターに滞在した数十分で、数か月後の夏季休暇でマルタ島に短期留学する事をその場で決めてしまいました。その上、その時既に自分の頭の中には、退職→マルタ短期留学→アイルランドでワーホリの流れが出来上がっていたのです。

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今でも覚えていますが、”自分らしく自由に生きる道を探せるかもしれない”と、まるで待っていたかのように、もの凄いエネルギーが自分の内側から湧き上がってくるのが分かりました。

退職をするにあたって、周囲の人からは”勿体ない”とよく言われました。でも、”これからは新しい生活で私らしくやっていくんだ”と気持ちが固まっていたことから、仕事を辞めることに迷いはありませんでした。

海と砂浜
超突然な留学・ワーホリへのきっかけによって退職までした話ワーホリのきっかけは?理由は?英語のため?いつ決めた?悩んだ?決め手はなに?仕事は休職?退職?私の場合は、突然決めてしまいました!体験談と決意する時におススメな行動はこちらです!...

自分の人生は好転できることを教えてくれたワーホリ生活

ワーホリ中に自分への約束事として決めていたことがあります。それは、どんなことでもまずはやってみてから考えるということ。

アイルランドでのワーホリ中、辛いことや大変なこと、嬉しいことや楽しいこと、日本に居たらおそらく経験できないであろう様々な感情や葛藤を感じました。自分の英語力を馬鹿にされたり、困っている時に理不尽な対応をされて傷つき、泣いたことも沢山あります。これを聞くと”良い経験をしていて羨ましい”と思う方も多いかもしれませんが、実際には、人種差別など”経験する必要のないこと”も数多く経験しました。

ですが、結果として、悩みの種でしかなかったワーホリ前の私の価値観が崩壊し、新しい考え方で新しい生き方が出来るようになったのは、現地で出会った人の存在が一番大きく影響していると思います。そして何よりも、自分で定めたルールに基づいてトライ&エラーを繰り返しながらも、周囲の人に助けられた経験を通し、”失敗への恐怖心がなくなったこと”や”やってみて上手くいかなかった時に問題を解決すべく最善の方法を考えること”が習慣化されたことが、自分に自信がつき自己効力感を上げることに繋がり、”周囲の目を気にせずに自分軸を中心に生きられる自分”になりました。

”私達は皆失敗から学んでいる”ことを教えられた29歳

ワーホリ中、”この人がいなければ今の私はいなかった”と思える程にお世話になったアイリッシュマザーに出会いました。

私は現地で”こんなんじゃもう生きていけない…”と思うような失敗をし、自信を喪失して凹み、泣き、自分の無能さを痛感した出来事も沢山ありました。アイリッシュマザーにも些細な事から大きなことまでたくさん相談をして、時には迷惑をかけました。ですが、彼女は私のサポートをし続け、”私たちはいつも失敗から学んでいるのよ。次から気を付ければいいし、同じ失敗をしないように考えなさい”と教えてくれました。当たり前に思えるやりとりに見えるかもしれませんが、失敗への恐怖心から行動に移せなった私の考え方を見直すきっかけになり、それ以降も彼女とのやり取りを通して”失敗することが間違っている事ではないし見捨てられることでもないんだ”と身をもって学ぶことができました。

”自分はどう考えているのか”を問われ続けた29歳

よく、アイリッシュマザーには、”どうしてそう思うの?あなたはどうしたいと考えてるの?”とポジティブな話題でもネガティブな話題でも質問されました。例えばニュースの話題、日常生活上で困ったことの話題、友人とのやり取りの話題、仕事の話題…など何に対してもです。最初は、”〇〇と返事をしたら〇〇と思われるかもしれない”と考えて怖くなりほとんど返答が出来ず、彼女からは”この子は何が言いたいんだろう?”のようなキョトンとした反応をされることが何度もありました。そんなやり取りが繰り返される中で、”まずは思っていることを言わないと!”と自分の約束事に沿って勇気を出して考えを伝えるようにしました。すると、例え私の返答が一般的な意見とは違っても、”あなたはそう思うのね”と”なるほどね”と彼女はいつも私の意見を尊重してくれました。それ以上に、私が何を考えているのかを理解できたことが彼女にも安心感をもたらしたようでした。このような日常を経て、”こうじゃなきゃいけない”と自分自身を無理やり型にはめようとする考え方を次第に持たなくなりました。”私らしい考え方で他人とは異なる行動や言動をしても、誰も私を責めないし自分から離れていくこともない、むしろ理解し合える”ということを初めて経験しました。

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気が付けば、”周囲の目ばかりを気にしていた自分”を克服し、自分の思う事・やりたい事・やりたくない事を口に出せる=自分が考えていることに自信を持てる、何よりも自分に人生を”ストレスフリーで生きやすい”と感じる全く新しい自分になっていました。

”自分への自信が奪われた”見た目の変化

人生で一番酷いニキビ肌に見舞われた30歳

私は何年もの間、繰り返すニキビやしつこいニキビ跡に悩んでいました。そんな中、人生史上最悪なニキビ肌に見舞われたのはワーホリからの本帰国をした後。ニキビ・オイリー肌と肌荒れが急激に悪化し、痛痒くて真っ赤になってしまった顔や赤黒くなって目立つニキビ跡に衝撃を受けました。

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まるで以前の自分と別人のような肌は、自分の自信を奪い、他人の反応を気にして人に会うのが怖くなり、誰かと面と向かって話すことも嫌になってしまいました。

そこで、通院先の皮膚科で勧められて始めたのが、ENVIRON・ZOSKINでのスキンケアとレーザー治療でした。使用を開始してからは、目で見て分かる効果に驚く毎日ですが、未だにしつこくできるニキビや目立つニキビ跡もあり、肌質改善を目標に諦めないで治療を続けています。治療を通して気付いたのは、肌が綺麗になっていく度に心が軽くなり、以前に増して自分に自信が持てるようになっていること。それと同時に、自分に自信がなかったり否定的な感情が溢れているとニキビや肌荒れなどのトラブルも増え、それが自体が自分への自信を低下させる悪循環になることに気が付きました。また、ニキビ治療をきっかけに、生活習慣そのものを見直すようになったり、自分の身だしなみにも関心が向き、自分らしさをより大切にするようになりました。

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肌の悩み=見た目の悩みがいかに自尊心に影響するかを痛感しました。自分軸を中心にして過ごすためには、自分の見た目への自信も重要だと学んだきっかけでもありました。

”燃え尽きた”ワーホリ生活後の葛藤や悩み

人生の目標が見つからず自己嫌悪に陥った30歳

ワーホリ終了後、日本に帰国してからは、アイルランドで大変でもがきながら過ごした日々や、出会った現地の人々とのやり取りを通して実感した”自分自身の成長”や”自分軸で生きてより充実した時間を過ごすこと”をもう一度経験したい!との強い気持ちから、”一刻も早く海外に行きたい”との想い以外ありませんでした。目標がないまま日本で働きながら過ごす毎日に自己嫌悪に陥り、気持ちが落ち込む日も多くありました。その上、日本独特の文化(働き方や人間関係の構築方法など)に嫌気がさす場面が多く、うんざりする気持ちもありました。正直なところ、目標が見つからない理由が、”自分の中で最大だった目標:海外で英語を使って生活をすること”を達成したからこその虚無感や喪失感に由来していることは一目瞭然でした。あんなに夢中になって達成までこぎつけたのはもちろん人生初めて。”経験した強烈な変化”によって、今度は辛い日々を日本で過ごすことになりました。

ワーホリ前の自分とは違う”新しい悩みや葛藤”

何よりもまずは行動!との思いから、TOIEC、IELTS、ケンブリッジ英語検定…などの試験を受けながら英語力向上に没頭し、”海外でもう一度自立して生活するため”に手あたり次第にできる事はやりましたが、それでもその後の具体的な目標は立てられずにいました。周囲の勧めもあり、海外の大学で興味がある分野を学ぶことまではなんとなく気持ちが固まりましたが、それでも夢中になれる感覚がなく、”自分は何がしたいんだろう?”と日々悩みました。

帰国後にも、もともと通っていた心理カウンセリングには数か月に1度の頻度で伺いました。ワーホリ前の自分であれば、きっと抱かなかったような感情や悩み、戸惑いを打ち明けたところ、臨床心理士の方からは”今までは他人のことで悩んで他人の何かを背負っていたけれど、今のあなたは自分の事に悩んで自分の事に困っている。それが大きな違いですよ”と言われ、その時初めて、自分が感じている”これまでの自分とは違う悩みや葛藤”は”自分軸を中心に生きているからこその葛藤や悩み”、つまりは自分自身が成長して先のステージで生きている証であることを理解しました。

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理解は出来ても解消するには時間がかかり、何をするにも漠然とした”目標の見当たらなさ”が自分の中にありました。そしてついに31歳の誕生日を迎え、今後の選択肢としてワーホリはなくなってしまったときには、特別悲しくもなく吹っ切れたわけでもなく、漠然とモヤモヤした気持ちが続きました。

今後:突然決まったフランス移住と国際結婚

もともとは、アイルランドで訪問ケアアシスタントとして働いていた時に出会った患者さんとの忘れられない出来事がきっかけとなり、以前より興味のあったニュージーランドまたはオーストラリアで看護師として働きたいと考えていたので、フランス移住なんて考えもしませんでした。

新しい価値観で新しい生き方を手に入れたからこそ出会ったフランス人の彼

ひょんとしたことから知り合ったフランス人の彼ですが、その後はお互いに”英語が通じる相手”として仲良くなりました。文化の違いもあり、ある日不意打ちに自分が彼の彼女であることを知ったのですが…。なんだかんだで交際関係が続く中で彼がよく言っていたのは、”君は自分自身の気持ちや考えを良く理解しているし、恐れずに何でもやろうとするよね。依存的でないし、自分の意志を持っているところがとても好きだよ”ということでした。

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ワーホリ前の自分ならこの人とは付き合っていなかっただろうな…と自分の変化に改めて実感しました。

”あなたとは結婚しない”と言い放っていた31歳

自分の今後の目標の決まらないことや、自分としてはもの凄く情熱的になれるわけではない彼との関係、日本での生活が長くなるにつれて”私の人生はこんなはずじゃない、もっと生産的で良いものなはずなのに…”などの想いから、”この先も君と一緒にいたい、一緒に僕とフランスで暮らしてほしい”という彼の気持ちを受け入れることができず、”あなたと一緒になるつもりはない”と何度も言ってしまいました。

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正直、英語圏で暮らすために英語の試験勉強も頑張ってきたのに、どうしてフランスに行かなきゃいけないの?!という気持ちもありました。

その後も紆余曲折を経て、2022年に入ってからフランス人彼との結婚・フランス移住を前向きに考えるようになり、最終的に受け入れたわけですが…。この話に関しては、また別の記事でお話します(^_-)-☆

さいごに

私が留学・ワーホリ・ニキビ治療を経験して思ったことは、”人生はいくらでも良く変えていける”ということと”他人軸ではなく自分軸を生きることがいかに大切か”ということです。そして何よりも私自身が重要だと考えていることは、失敗を恐れずに思うままに挑戦すること。それは、まずは行動を起こすからこそ結果が出てその評価ができ、今後どうしたらよいのかを考える、生産的な時間が過ごせるからです。このような考え方を持つことによって私の人生はたったの1年足らずで大きく好転し、自分軸を中心にして自分らしく過ごせるようにもなりました。

自分が大きな”変化”を経験したからこそ、他人の目を気にするのではなく、自分に自信を持って自分を成長させながら自分らしく生きたいと思っている人の背中を押せるような考え方を経験を元に発信していきたいと思うのです。

好きな言葉

Ever tried.Ever failed.No matter.Try again.Fail again.Fail better. -Samuel Beckett,Irish novelist

iamshishoe

以上が私の”留学・ワーホリに行って自分らしく過ごせるようになるまで”のストーリーです。それでは、詳細はそれぞれの記事をぜひご覧ください!